プラチナブルーピングー・ハイフィンタイプ
多くの品種にこの背びれの長いタイプが存在します。 この背びれが異様に伸びるタイプは、色々な名前でよばれていますが、私どもでは“ハイフィン”と呼んでいます。 画像の品種は、ピングーのヒタキシード系のハイフィンタイプです。 大変に魅力的なスタイルですが、 代を重ねると非常に仔が取れにくくなります、同胎から生まれる背びれの短いものから仔を採るようにすると何とか代が続きます。